運動後に飲みたいカクテル

「策略」に関して、どのように感じているかな。「姉ちゃん」とは、多くの人からはどのように考えられているんだろう。べつに考察してみるってことも無いよ。
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湿気の多い土曜の深夜は読書を

その日は、那覇に働きに行った。
当然めちゃくちゃあつい!
綿の上着の上に、ジャケット。
汗をかいてサウナ状態になりすぎて、上着の背広は大変なことに。
ホテルにについて、仕方なくBODY SHOPの洗顔で洗濯した。
翌日そのジャケットはピーチの香りが続いた。
ジャケットが汚くなるのではないかと気になったけれど、何があっても洗わなきゃいけない心に決めていた。

騒がしく吠える兄さんと横殴りの雪
何年か前の夏、冷房の効いた部屋の中で冷えた飲み物だけ摂取していた。
私はよく熱中症にかかっていたので、冷やすことが必須だと思ったからだ。
冷えた室内で、キャミその上レモンティーにハーゲンダッツなどなど。
なので、快適だと感じていた暑さ対策。
しかし、寒くなって、前年度よりももっと寒さを感じることが多かった。
部屋の外に出る仕事がしょっちゅうだったこともあるが、体が冷えすぎて買い物にすら出れないという事態。
なので、おそらく、夏の水分摂取は冬の体調管理にもつながると思っている。
十分に栄養を摂取し、偏りの少ない食生活を心がけるのが懸命だと思う。

熱中して話すあなたと私

現在よりもかなり肥満だった時期に、絶対欠かさなかったのがハニートーストだ。
その上、夕飯の後に2枚くらい食べていた時期もあった。
最悪なことに同じ時期に、マッシュポテトに取りつかれてしまい肥満の道へワープだったあの頃の私。
試みた痩身法が無謀なものばかりだ。
一つは、2週間スープダイエット。
これは2週間程同じレシピのスープだけで生きる食事だ。
仕事場にまで水筒に入れて持ち運んだという徹底さ。
スープダイエットに断念して、枝豆を夕飯に置き換えるという痩身法。
さすがに、今はできない。
その後、1年ほどかけて生活習慣を変えると、あっという間に半分くらいに。
なんでも時間をかけてというのが間違いない。

汗をたらして跳ねる君とぬるいビール
まだまだ社会に出てすぐの頃、無知で、目立つ厄介なことを起こしてしまった。
気にすることはないと話してくれたお客さんだが、お詫びの方法も浮かんでくることがなく、号泣してしまった。
お客さんが、エクセルシオールのマキュアートをプレゼントと言ってくれた。
誤って2つもオーダーしちゃったんだ、とニコニコしながら全く違うドリンクを手に2つ。
高身長で、ひょろっとしていて、とても感じのいい顔つきをした若い人。
嬉しかったな、と思い返す。

前のめりで大声を出す先生と電子レンジ

このところ、ひとり娘が公園で遊びたがらない。
暑くてきついからだろうか、室内で気にいった遊びがものすごくもらってふえたからか。
少し前までは、めちゃめちゃいつもの広場に遊びに行きたがっていたのに、今日この頃は、わずかでも行きたがらない。
なんというか、男親だと、何も困ることもないので、気にしてはいないが、しかし家内はわずかでも複雑らしい。
けれど、蒸し暑い場所で遊ばせるのも心配だ。

気持ち良さそうに話す先生と霧
服屋さんってなりたくないなど考えるのは私だけだろうか。
出勤の度に、抜かりなくお洒落をしないと店のイメージにつながる。
私なんて、会社で仕事する時はスーツを着ればいいし、メイクだってシンプルでOKとされる。
外出するときは、自分が納得する服装を選べばいいし、在宅で何かをするときはTシャツにジーンズで問題ない。
このことから、おそらく、服を売るなんて商売には、向いていない。
ショップに入ると店員さんが話しかけてきて流行や合わせ方を語ってくれる。
何度買い物に来てもそれに緊張してしまい、その場から逃げてしまうのだ。
これも、店員さんって務まらなさそうと思う大きな理由の一つだ。

薄暗い休日の深夜にひっそりと

何年か前、はたちの時、同級生と3人で船に乗ってソウルに旅に出かけた。
初の韓国旅行で、宿にしばらくの宿泊だった。
街中をずっと見て、ワクワクしてたけれど、しだいに道に迷った。
日本語は、全然通じないし、英語も全然通じなかった。
泣きそうになっていると、韓国のサラリーマンが達者な日本語でメインの場所を話してくれた。
しばらく横浜に留学して日本語の習得をしたらしい。
そのおかげで、無事、良いツアーをすることが可能になった。
帰国の日、電車で道を説明してくれたその人に縁があって再会した。
「またおいで」と言ってくれたので、私はここが好きな国になった。
いつも予定を合わせて韓国旅行が計画されている。

ゆったりとダンスする妹と公園の噴水
どういうわけかただの布は少しでも値段がする。
娘が幼稚園に通いだすので、きんちゃく袋のようなものが入用なのなのに、しかし、ちょっと驚くくらい布がばかにならなかった。
特に、キャラクターものの縫物の為の生地なんて、めちゃめちゃ金額がいった。
あんまり種類も無いのにキャラクターものの生地が大変高かった。
使用する形ののきんちゃく袋を購入した方が早いし、お手軽だが、へんぴな所なので、園で必要な袋はみんな、お手製だし、近辺に売っていない。

ノリノリで話す家族と花粉症

どれでもいいので一つの好きなことを、長期でコツコツ続けている人に憧れを抱く。
スキューバだったり、ピアノでも、どんなに小さい分野でも
ワンシーズンに一度、学生時代からの仲間と、いつもの旅館に滞在する!というような事も良いと感じる。
何でも一つを辞めないで続ければ必ず実用レベルまで到達することがある。
あれは、幼いころにピアノと日本舞踊の2つを教わっていたが、続けていればよかったな。
こう感じるのは、リビングののはしっこにに両親にプレゼントされたピアノが置かれているから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、そのうちもう一度学習したいと思っている。

月が見える週末の明け方に読書を
お気に入りの音楽家はたくさん存在するけれど、20代になってから海外の音楽ばかり聞いていた。
一方、国内のアーティストの中から、大好きなのがcharaだ。
CHARAは多数の楽曲を出している。
代表作なのは、FAMILY、タイムマシーン、罪深く愛してよなどなど。
日本にはさまざまなミュージシャンがいるがチャラは周りに魅力ある個性がピカピカと輝いている。
日本には、海外でも仕事をする歌手も多いが、この方も人気が出るような予感がする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
こんなフレーズが思いつくことに尊敬を覚える。
多くの作品の曲作りも兼ねていて、個人的には、感性豊かでカリスマ的な才能がある存在だ。
judy and maryのユキとコラボレーションし、トップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、好き。
格好良かったから。
誰もが一回くらい、思う、思われたい感覚の事柄を、うまく一言で表しているから。
キャッチフレーズコンテストなんかに入賞されそうだ。

ラクダ

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